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三島市立沢地小学校

メッセージ欄

2020年8月の日記

2020/08/31(月) 8/31(月)読書賞

2008311325551.jpg8/31(月)今日の昼休みも熱中症指数が高く、外遊びは禁止になりました。室内の涼しい場所で休み時間を過ごすことになります。沢地小では、読み終えた本が50・100・150・200・・・冊と50冊ごとに目標冊数に達すると、校長室にて校長先生から読書賞を渡してもらえることになっています。今日の昼休みにも10名の子供たちが賞状をもらいに来ました。

2020/08/28(金) 8/28(金)強い雨

2008281823501.jpg今年の夏は、残暑厳しく、雨がほとんど降りませんでしたが、8/28(金)の朝は、強い雨に見舞われました。登校する子供たちも雨でぬれてしまいました。SGさん、交通安全当番の1年生保護者の方々も大変だったことでしょう。子供たちの見守りをありがとうございました。
2008281823502.jpg昼休みは雨も上がり、子供たちも、沢地の自然もいきいきしていました。

2020/08/28(金) 「いのちを考える週間」【1年生】

1年生

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 8月24日(月)から8月28日(金)まで、沢地小学校では「いのちを考える週間」でした。1年生は、道徳の時間に「わたしがおねえさんよ」を学習したり、図書室では司書の先生に「ママがおばけになっちゃった」の読み聞かせをしてもらったりしました。
 目で直接見ることのできない「いのち」について考えることは少し難しかったかも知れませんが、一番身近な家族の存在について目を向けることで子供たちなりに「いのち」について意識しているようでした。

2020/08/28(金) いのちを考える週間【2年生】

2年生

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 「いのち」を考える週間として、2年生では2つの活動をしました。
 1つ目は、図書室で学校司書の小林先生に『おじいちゃんのごくらくごくらく』という絵本の読み聞かせをしてもらいました。
 2つ目は、道徳の教科書に載っている『やくそく』という話から、「いのち」のつながりや「いのち」の大切さを改めて考えました。

 自分の「いのち」は自分だけのものじゃなく、家族や友人、先生など多くの人をつながっている。自分がいなくなったらたくさんの人が悲しむこと、「いのち」があることがとてもありがたいことを感じていました。

2020/08/28(金) 3年生 「命を考える週間」

3年生

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 3年生では、「へいわってどんなこと?」という本を通して、命の大切さについて考えました。平和とは何かを考えると、「安全な世界」や「争いがない」、「幸せなこと」といった言葉が挙がりました。この本を通して、「命があるから平和で元気に遊ぶことができるんだ。」「友達がいるから幸せなんだ。」ということを感じ、自分や友達の命の尊さを考えていました。