『森の小さなダムづくり』 そよかぜ学習の一つである『森の小さなダムづくり(三島市水と緑の課)』を行いました。職員の方の指導の下、樹齢65年以上の檜の木を間伐したり、その間伐材を使って、森の保水力を高める「小さなダムづくり」を行ったりしました。 箱根の山の保水力が上がると、自分たちが住む佐野地区・佐野見晴台地区が潤うということが分かり、地域のためにと一生懸命取り組んでいました。